風俗店に綺麗な嬢がいた

有意義な風俗生活を支えているもの

寝る前、そして通勤中。この二つが自分が一番スマートフォンを弄る時間ですね。仕事中はさすがにあれこれ弄れないですし。それにこの時間は退屈というか、特に通勤の時は満員電車に揺られている一方で、何をするでもないので退屈感がより強まっているじゃないですか。さすがにリラックス出来るような時間ではないですし、本や新聞を広げる訳にもいかないですしね。だからこそスマートフォンの出番なんですよ。これが風俗生活を根底で支えていると言っても過言ではありません(笑)スマートフォンにて風俗店のホームページをチェックしたり、あるいはポータルサイトを見たりするのもありますね。これらを見ていると時間が過ぎるのが早いですし、有益な情報だなって思ったらブックマークに入れて、後日自分が風俗で遊ぶ時にどうするのか。それらの参考になるので、じゃあどうしようかなってことで風俗生活を根底で支えているのは、通勤ラッシュの満員電車なんですよ(笑)

気持ちの問題は左右されますね

風俗はなるべく心配事がない時とか、精神的に余裕のある時に行こうって思っています。いつだったか、仕事でかなりプレッシャーがかかっている時に風俗に行った時のことですが、仕事のことがどうしても頭から離れなかったんです。それで結局消化不良な一戦になってしまったのを覚えているんですよね。あれは誰のせいって自分のせいですけど、風俗嬢に対して申し訳ない気持ちになっちゃいました。彼女は頑張ってくれていたんです。でも自分がダメだったので彼女に「ごんめんなさい」みたいに言われてしまって。やっぱり風俗もどうしても自分の気持ちが左右されるものじゃないですか。むしろそれがとっても大切になってくると思うんですよ。だから余裕のある時にこそ、楽しむようにって自分では心掛けるようになりました。そうじゃないと、むしろ勿体ないかなって思うんですよね。こっちが精神的に余裕がないからって言っても割引になるって訳じゃないんですしね(笑)